一台のエアコンで家中が快適。開放的な平屋で叶えた、家族の暮らし
山梨県で29坪の平屋を建てられたM様。
実際に住み始めて感じた“温度の快適さ”、そして“開放感のあるリビング”を中心にした暮らしについて、お話を伺いました。お客様の言葉をそのままに、家づくりのストーリーをご紹介します。
Data
Interview

Q1.実際に住まわれてみて、住み心地はいかがですか?
とても快適です。冷房も暖房もエアコン一台あればなんとかなるので、家中が過ごしやすいです。今のところそんな感じで快適に過ごさせていただいています。

Q2.お住まいで気に入っている点やこだわった部分は?
リビングを中心とした間取りと、脱衣所やパントリー、そしてちょっとした壁紙のデザインなども気に入っています。

Q3.ご家族や来客から言われて嬉しかったことはありますか?
「やっぱり平屋がいいな」、そして入ってすぐ「リビングが広い!」「開放感がすごいね」と言った感想をいただくことが多く、褒めていただくポイントです。

Q4.家づくり前に悩んでいたことは?
現実的にお金のことと、建てる場所について悩んでいました。

Q5.イデキョウホームをどのように知りましたか?
旦那さんが富士に働きに行っているのですが、そのときに実際に建築中のイデキョウホームさんの建物を何件か見かけたそうで、それで気になって展示場に行ってみた、という感じです。

Q6.イデキョウホームを知って、すぐにここで建てようと思いましたか?
もともと他社さんの内覧会にも行っていたので、他の会社さんも検討していました。

Q7.最終的にイデキョウホームに決めた理由を教えてください。
機能性と、自分たちに合った間取り。そして、荻野さんの自信に満ち溢れた笑顔です
「他社さんは“建ててください”って感じだったけど、荻野さんは“家に自信がある”という姿勢でした。」
他社さんはけっこうガツガツしていたんですけど、イデキョウホームさんはそういう押しがなかったんです。それが決め手でした。

Q8.打ち合わせや設計の過程で印象に残っていることは?
荻野さんもそうですが、コーディネーターの福井さんがすごく親身になって話を聞いてくれました。子育て中だったので、子どもにも配慮してもらったことも印象的で、とてもありがたかったです。

■これから家づくりをされる方へメッセージをお願いします。
すべての希望が叶うわけではないと思うんですけど、その中で“ここだけは大事”という場所はしっかり決めておくと良いと思います。
それを担当さんやコーディネーターさんに相談してみてはどうか…とお伝えしたいです。
全部を完璧にしようとしなくても大丈夫です。大切なポイントを決めて、それを遠慮なく相談すればきっと良い家になると思います。
■担当者より
M様の家づくりでは、「家族が集まるリビングを中心にした暮らし」を大切にされていました。
打ち合わせでは、いつもご夫婦でしっかりと希望を共有されていて、特に生活動線や家事のしやすさについて具体的なイメージをお持ちだったことが印象に残っています。
また、インテリアコーディネーターとも連携しながら、子育て中の生活をイメージしてご提案できたことも嬉しく思っています。完成したお住まいが、M様ご家族の日々の笑顔につながっていることを心から願っています。
荻野