イデキョウ品質
10つのこだわり

10 ベストバリューホーム|建物価値保証
Concept

20年経っても資産になる家
世代を超える「建物価値保証」がついた住宅

住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)

住まいの“価値”を将来まで見える化し、守る仕組みを標準採用。高い基本性能と確実な施工を、第三者検査と長期保証で裏付け、住み替えや将来の変化にも安心をプラスします。

適用条件:2023年1月ご契約物件~

特徴①
構造躯体・防水 初期30年保証+延長保証
住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)初期30年保証

義務保証10年に加え、支援事業により初期30年保証へ。30年目以降も5年ごとの更新で延長保証が可能です。

特徴②
良質な家が適正に評価される仕組み「ベストバリューホーム」
住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)評価される仕組み

日本の住宅は20年程度で価値が無くなる耐久消費財でした。 しかし、Best Value Home により、日本の住宅が変わります。「建物価値が適正に評価・保証され、皆さんの大切な資産となる新しい住宅」へと生まれ変わります。

特徴③
5年ごとの検査・10年ごとの更新で最大500万円
住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)建物価値価格

ベストバリューホームの企業認定を受けた建設会社が施工し、お客様と一緒に「住宅の長寿命化」「長期の維持 安全」に取り組むことでベストバリューホームの住宅認定が受けられます。認定された住宅は新築時の詳細なデータから将来の建物価値が標されその価格を「建物価値保証」として保証を受けることができます。

将来において住み替えが必要になり、ご売却される際に保証額を売却価格が下回った場合「建物価値保証」がその差額(最大500万円まで)の保証を受けられます。

「見える化した建物価値」と実際の「売却価格」に差異が生じた場合、その差額を一般社団法人長寿命住宅普及協会が補償します。リフォームや家のメンテナンスをすることで価値を維持しいつまでも資産として家を残すことができます。

特徴④
BestValueHomeはローン残高より常に高い評価
住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)建物価値価格グラフ

「見える化した建物価値」と実際の「売却価格」に差異が生じた場合、その差額を一般社団法人長寿命住宅普及協会が補償します。
リフォームや家のメンテナンスをすることで価値を維持しいつまでも資産として家を残すことができます。
日本の住宅ローンは、「遡及型融資のリコースローン(借手の信用に基づいて個人 に融資をするローン)
」であり、建物を売却し返済してもローンが残った場合は、借主は不足残高の返済義務を負うこととなっています。

この様な事から、将来が見通せない時代に、「多額な住宅ローンを組んで大丈夫か?」と不安に思われる方も多くいらっしゃいます。Best Value Homeは、将来の建物価値を「見える化」し、「見える化」した建物価値は住宅ローン残高よりも高く、その価値が保証されます。
万が一住宅ローンの返済が厳しくなったときでも、売却すればローンを完済できますので、安心して住宅ローンを組むことができます。

Best Value Home 認定要件

①建物の基本構造部分の性能が高品質な住宅

  • 「耐震等級 2 以上」地震に強い建物
  • 「断熱等性能等級 4」健康に良い建物
  • 「劣化対策等級 3」永く使用できる建物
  • 「維持管理性能等級 3」快適な環境を継続できる建物

②確実に施工されたことを第三者が検査した住宅

基礎検査 ・構造体検査 ・防水検査 ・完了検査
最低、上記4回の第三者検査を必須としています。

③建物があり続ける限り続く安心サポートが付いた住宅

Best Value Home 住宅は、
建築した工務店が居住者に寄り添い、
家があり続ける限り「住まいの主治医」として
サポートすることを義務付けています。

④建物の状態がいつでも判る建物カルテが付いた住宅

「新築時の住まいの情報」から
「定期点検」・「修繕」や「5年毎の定期点検記録」等、
住まいに関する様々な情報を保存し「住まいのカルテ」をつくります。

▼詳しくはこちらをご覧ください。
住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)

高品質な住宅仕様にプラスワン

あなたのこだわりやあこがれを叶える
イデキョウプラス
詳しくはこちら
お電話でのお問い合わせは