Best Value Home 認定要件
①建物の基本構造部分の性能が高品質な住宅
- 「耐震等級 2 以上」地震に強い建物
- 「断熱等性能等級 4」健康に良い建物
- 「劣化対策等級 3」永く使用できる建物
- 「維持管理性能等級 3」快適な環境を継続できる建物
②確実に施工されたことを第三者が検査した住宅
基礎検査 ・構造体検査 ・防水検査 ・完了検査
最低、上記4回の第三者検査を必須としています。
③建物があり続ける限り続く安心サポートが付いた住宅
Best Value Home 住宅は、
建築した工務店が居住者に寄り添い、
家があり続ける限り「住まいの主治医」として
サポートすることを義務付けています。
④建物の状態がいつでも判る建物カルテが付いた住宅
「新築時の住まいの情報」から
「定期点検」・「修繕」や「5年毎の定期点検記録」等、
住まいに関する様々な情報を保存し「住まいのカルテ」をつくります。
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住宅価値保証制度(ベストバリューホームシステム)