先日、初めて世田谷美術館を訪れました。
目的は、ミナペルホネンの企画展“つぐ“。


5〜6年前の企画展も面白かったのですが、今回も世界観の表現だけでなく社会活動的な側面もあり、魅せるというより浸透させる、物(商品)より思考・活動という印象を受けます。


住宅もそうですが、一つのものを創るのに多くの人や、それぞれの思考が関わっていて、お互いのプライドとリスペクト・信頼が大事なんだとあらためて感じさせられました。
先日、初めて世田谷美術館を訪れました。
目的は、ミナペルホネンの企画展“つぐ“。


5〜6年前の企画展も面白かったのですが、今回も世界観の表現だけでなく社会活動的な側面もあり、魅せるというより浸透させる、物(商品)より思考・活動という印象を受けます。


住宅もそうですが、一つのものを創るのに多くの人や、それぞれの思考が関わっていて、お互いのプライドとリスペクト・信頼が大事なんだとあらためて感じさせられました。