仕事を頑張った時は、妻からご褒美にビール(発泡酒ではないやつ)を買ってもらえる河野です。
少し熱くなってきたある日のことでした。
私の斜め前の席の大先輩が、朝礼後「行ってきます」との言葉とともに、缶飲料片手に事務所から出かけていきました。
チラ見えしたその缶をみて私は少し驚きました。
「えっ??? ラガービール???」
先輩、相当疲れているのかな?
そう感じた朝でした・・・・・。
しかし、いくらなんでもそんなはずはないので
よく見てみると・・・
これでした。
ドクターペッパーの白い缶。

似てませんか?

と同時に自由すぎる先輩ではなくて安心した
というより、そう見えてしまった自分に
はっとした出来事でした。
今日もありがとうございます。