イデキョウプラス

1 GX志向型住宅/GX ZEH
Concept

ワンランク上の未来のスタンダードへ。 少しの+αで「家づくりの新しい常識」を先取り

現行の『ZEH』基準をさらに上回る新定義「GX ZEH」。2030年代後半のスタンダードになるといわれています。

<GX:グリーントランスフォーメーション>
→化石燃料中心の経済・社会構造をクリーンエネルギー中心へ転換
→エネルギー安全保障・経済成長・排出削減を同時に実現するための国家的な取り組み

<GX志向型住宅>
→GXの考え方を取り入れた次世代型の住まい
→ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を大きく上回る性能を有する住宅
 ※詳しい条件は後述の表を参照
→2025年度、2026年度の国の補助金の基準


  • 今までの『ZEH』基準が見直され2025年9月に公表された新定義
  • 2027年度よりこの新しい基準に移行していく
  • 「2030年代後半に広く普及が期待される住宅」として国が位置づけた未来のスタンダード
  • GX ZEHの水準ををさらに上回りより高性能なのが「GX ZEH+」
  • これからの「家づくりの新しい常識」になっていく

ここで<『ZEH』>・<GX志向型住宅>・<GX ZEHおよびGX ZEH+>をそれぞれ比較!!
以下の表を参照して条件にどんな差があるかCHECK👀

GX ZEH新基準

新しい「GX ZEH&GX ZEH+」は…
◆今までの『ZEH』基準よりも引き上げられている
◆GX志向型住宅との違いは蓄電池設置義務の有無のみ


イデキョウホームでは、
現時点で『ZEH』をはるかに上回る性能での家づくりが標準。

▼自慢の断熱材で高気密・高断熱が実現
 断熱等級6のUA値0.46以下が標準で、実績としてUA値0.4前後がほとんど。
 また、体感に優れたセルロースファイバーの断熱性と全棟気密測定の安心感。

▼一次エネルギー消費量削減率
 再エネ除く・・・35%以上
 再エネを含む・・・115%以上  
 ↑↑以上の条件の達成率は約8割!!
なぜなら…太陽光発電+おひさまエコキュートの採用率が非常に高く、既に約8割が達成しているから

▼HEMSも標準搭載
 
つまり、、、
イデキョウホームがつくる家はすでにほぼ「GX志向型住宅」

「蓄電池の搭載」という少しの+αで
GX ZEH+が叶います!


GX ZEH+のメリットとは?

◆「光熱費がほぼかからない」も夢じゃない!?
「一次エネルギー消費削減率(再エネを含む)」が115%以上であることが条件の一つのGX ZEH+。
省エネ性能で「つかう」を減らし、太陽光発電で「つくる」を増やす。さらにおひさまエコキュートと蓄電池の活用でよりエネルギー収支をプラスに。そうすることで住まいのエネルギー消費が0以下さらにマイナスとなり光熱費がほぼかからないエネルギー自給自足生活が可能!

◆将来もずっと続く資産価値
GX ZEH+住宅となれば質の高さは◎
将来、売却や買い替えをご検討の際にも評価される「価値が続く」住宅です。

◆災害時にも安心
エネルギーを自給自足できるため、蓄電池を搭載することで万が一の停電時や災害時、さらに夜間にも困ることはありません。


2025年9月ー国が新たなZEHの定義「GX ZEH」を公表。現行の『ZEH』基準を引き上げ、より高性能な住まいを目指すように新たな基準が設けられました。

2027年度ー新基準「GX ZEH」に移行していきます。イデキョウホームではそのワンランク上の基準である「GX ZEH+」をめざした家づくりを提供いたします。

2030年度後半ーこの新基準が「家づくりの新しい常識」となり、GX ZEH+はワンランク上の未来のスタンダードに。

この未来のスタンダードをいち早く皆様にご提案いたします。

GX-ZEH+スケジュール|イデキョウホーム

Recommendations

GX志向型住宅/GX ZEHは、こんな方にオススメ。

  • 光熱費削減で家計に優しい暮らしがしたい
  • 環境に配慮した家づくりがしたい
  • エネルギー自給自足の生活がしたい
  • 将来に備えて「価値が続く家」を叶えたい
  • 災害時でも安心できる住まいにしたい
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