縁結びの神様として知られる出雲大社
行く前にしておかなければならない事があるそうで・・・
稲佐の浜にて砂を頂くことだそうです。
神話では、旧暦の10月に全国の神様が海路でやってくる・・・
その上陸地点がこの稲佐の浜だそうです。
さらっさらの砂で・・・うちの裏の田子の浦とはわけが違う
夕方に行った為、日が沈む寸前でとっても幻想的でした。
その砂を少々頂き、出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)の砂と交換
その砂は「お清めの砂」としてお守りや厄除けになるそうです。

自分でお守り袋を作成し肌身離さず持っています。
良い縁に恵まれますように・・・