2017.04.13

お得な補助金情報

お得な補助金情報

補助金を有効に活用して
無理なく憧れのマイホームを実現させましょう!

 平成29年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」

●補助金額/

一戸あたり 定額 75万円

●募集期間/

一次公募 平成29年5月15日~6月2日まで(受付終了)
二次公募 平成29年6月8日~6月23日まで(受付終了)
三次公募 平成29年7月3日~7月21日まで(予定)
四次公募 平成29年7月31日~8月18日まで(予定)

●対象/

申請者が常時居住する新築住宅の建築または新築住宅を購入する専用住宅
新築住宅の建築主、新築建売住宅 の購入予定者

●交付要件/

(1)ZEHロードマップにおける「ZEHの定義」を満たしていること
(2)申請する住宅は、SIIに登録されたZEHビルダーが設計、建築または販売を行う住宅であること
(3)申請する住宅について、建築物省エネ法第7条に基づく省エネ性能表示(BELS等、第三者認証を
受けているものに限る)にて、ZEHであることを示す証書を事業期間内に取得し、その写しを補助
対象事業実績報告時に提出できること
(4)導入する設備は本事業の要件を満たすものであること
(5)要件を満たすエネルギー計測装置を導入すること
(7)申請する住宅の補助対象費用(蓄電システムを除く)は、SIIが定める上限額以下であること

イデキョウホームは当補助金申請に必要なSIIに登録されたZEHビルダーです。
当社の新築住宅は、ZEH強化外皮基準UA値0.6はおろか10ポイント加点要素の「UA値0.48以下」を満たす住宅が多く、5ポイント加点要素の「BELS」も取得しているため、合計削減率15ポイント相当が加点される場合が多いといえます。
よって一般のZEH仕様住宅よりも、当補助金対象住宅になり易くなっていますのでお気軽にご相談ください
新しいビットマップ イメージ
イデキョウホームはSIIに登録されたZEHビルダーです
(ここをクリックでSⅡの登録サイトに移動します) 

 

 住宅ストック循環支援事業

良質な既存住宅の市場流通を促進し、若者の住居費負担の軽減及び既存住宅流通市場の拡大、耐震化率・省エネ適合率向上等、良質な住宅ストックの形成及びリフォーム市場の拡大を目的とした補助金制度です。

●交付申請期間/

平成28年1月18日~平成29年9月7日(エコ住宅への建替(注文)は平成29年6月30日で終了

●対象/下記A~Cの3つの取り組みに対し支援がされます。

A.エコ住宅への建替

要件 ・耐震性を有しない住宅(例:旧耐震基準の家)を除去すること
   ・自己居住用の住宅としてエコ住宅を建築

補助額 木造住宅で断熱等性能等級4は30万円/戸、BELS☆☆☆☆以上など50万円/戸

イデキョウホームでは住宅版BELSを全棟取得。第三者機関が示す最高性能★★★★★(星5)を表示できる高性能住宅を提供していますので、補助の限度額50万円の申請が標準仕様でできます。
また、長期優良住宅にも全棟対応※1していますので安心してお任せください。

※1長期優良住宅の認定費用は別途となります。

B. 住宅のエコリフォーム

要件 ・エコリフォームを実施すること
   ・リフォーム後に耐震性が確保されること
対応エコリフォーム
① 開口部の断熱改修(内窓など)
②外壁、屋根、天井又は床の断熱改修
③設備エコ改修(3種以上を設置)
④その他(バリアフリー改修など)

補助額 1戸あたり最大30万円※耐震改修工事は+15万円(最大45万円)

イデキョウホームでは窓リフォームはもちろん、セルロース断熱での天井断熱改修が得意。天井断熱改修は、比較的施工がしやすく効果が高いので、多くのお客さまから喜ばれています。

C.良質な既存住宅の購入

要件 ・若者(40歳未満)が既存住宅を購入すること
            ・売買に際して、インスペクションを実施し、既存住宅売買瑕疵保険に加入すること
補助対象 インスペクション エコリフォーム
補助額 ①インスペクション5万円/戸②エコリフォームと同額
最大限度額 50万円/戸(耐震改修を行う場合65万円/戸)

イデキョウホームでは、インスペクターも6人おりますし、耐震診断や耐震改修並びに既存住宅売買瑕疵保険(個人間売買用)にも加入しております。実はこの補助金も、使いやすい会社です。

 

 

富士市 平成29年度富士市市民温暖化対策事業費補助金
(ゼロエネルギー住宅)

富士市ではゼロエネルギー住宅(新築のみ)の導入に補助金が交付されます。

●補助金額/

市内事業者が新築した住宅 30万円 募集25件
上記以外の住宅 20万円 募集10件

市内事業者とは、市内に主たる事業所(本社)を有する工務店、大工等の事業者をいい、イデキョウホームはこの市内事業者にあたりますので30万円の補助金対象となります。

●募集期間/

(1)平成29年度に完成する事業

<一次募集>平成29年4月3日(月曜日)から平成29年7月31日(月曜日)まで
(2)平成30年度に完成する事業
平成29年4月3日(月曜日)から平成29年12月15日(金曜日)まで

●対象/

市内に自ら居住する予定の新築住宅について、年間の一次エネルギー消費量が正味で概ねゼロ以下の住宅で、次の(1)、(2)のいずれかに該当する住宅を導入する方。

(1) BELS(※)において「ゼロエネ相当」と表示された住宅
(2) 「富士市版ゼロエネルギー住宅」と認定された住宅
※BELSとは、建築物省エネルギー性能表示制度のことです

イデキョウホームの住宅はBELSを標準取得していますので当補助金の対象になりやすいと言えます。

その他の条件
•市税を完納していること
•「富士市の低炭素型生活10か条」に取組むこと
•国、県等の同趣旨の補助金と併用しないこと

 

富士市 富士地域材使用住宅取得費補助金
(富士ヒノキの家)
fujimokuzai

富士地域で生産される「富士地域材」の積極的な活用を促進することにより、森林環境を保全し、林業及び木材産業の振興に寄与することを目的に「富士地域材」を使った木造住宅を取得する富士市民に助成されます。

●助成内容/ 30万円/1棟

●対象/

自ら居住するために、富士市内に取得する木造住宅(新築・増築など。延べ床面積が、80平方メートル以上)で木材総使用量のうち、34%以上が富士市又は富士宮市で生産された「富士地域材(しずおか優良木材認証製品)」であること。 使用する「富士地域材」は、富士市内で製材業を営む業者により製材されたもの、施工は富士市内に事業所を有する大工・工務店等によって行われること(イデキョウホームも対象で、毎年トップクラスの利用実績です)。注文住宅にあっては、上棟予定日が富士地域材使用計画書提出日の1ヶ月後以降であること。 

静岡県 住んでよし しずおか木の家推進事業
(県産材の家づくり支援制度)
shizuokamoku

●助成内容/

1100棟程度 1棟当たり6万円~30万円

●募集期間/

平成29年4月~平成30年2月予定(予算の範囲内において先着順)

●対象/

静岡県内に自ら居住する為、使用する木材の50%以上がしずおか優良木材等である木造住宅を取得する方に、 品質の明らかな静岡優良木材等を使った木造住宅を取得する方として、上記金額が助成されます。
新築・増改築する住宅の設計者又は施工者がしずおか木の家推進事業者であること(イデキョウホームも対象になります)が必要です。

※しずおか優良木材等の使用量により6万円から30万円の助成額が決まります。

富士市 スミドキU-40プラス
(富士市若年世帯定住支援奨励金交付制度)
U40

富士市では人口減少の著しい世代の市外からの転入を促進する為、夫婦いずれかが満40歳未満の夫婦を対象に住宅取得に係る費用に対する助成を行う制度を設けました。また、平成28年4月1日からは、人口の集中する首都圏からの転入を促進するため、首都圏からの転入者に対する加算額を新設しています。

●助成内容/

富士市に住宅取得・・・70万円
富士市内業者での新築施工(当社で建築するお客様も対象に入ります)・・・30万円
二世帯住宅として新規取得・・・20万円
小学生までの子がいる世帯・・・1人×10万円(上限3人まで)
首都圏からの転入(平成28年4月1日から)・・・50万円

例:富士市外に1年以上居住していた世帯で、夫妻いずれかが満40歳未満。小学生以下の子供3人でイデキョウホームの新築住宅を富士市に建築し、転入した場合・・・

新築(富士市内に住宅取得)・・・70万円
富士市内の業者で新築施工 ・・・30万円
子供3人         ・・・30万円
で計130万円の補助を受ける事が出来ます。
更に2世帯住宅ならば+20万円
首都圏からの転入で +50万円で最高200万円の補助となります。

※首都圏=東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県
※その他条件が有りますので詳細はお問い合わせください。

●募集期間/

平成32年3月31日までに計画認定申請(先着順・予算額に達した場合受付終了) 

●対象/

・富士市に市外から転入を希望する若者夫婦世帯
・住宅を新築または購入する方で、10年以上富士市に定住すること
・富士市外に1年以上居住・夫婦いずれかが満40歳未満 
・住居系・商業系用途地域内に住宅取得(市街化調整区域は対象になりません。)

その他条件がありますので詳細はお問い合わせください。

 

富士市 まちなかU-40
(富士市若者世帯まちなか居住支援奨励金交付制度)

富士市の人口減少に歯止めをかけ、まちなかへの居住を促進するため、市内在住の若者世帯を対象に、まちなかへの住宅取得にかかる費用について助成が行われます。

●助成内容/

住宅取得(新築・購入)・・・50万円
市内業者による新築施工・・・20万円
(当社で建築するお客様も対象に入りますので最高70万円の補助が申請できます)

●募集期間/

平成31年3月31日までに計画認定申請(先着順・予算額に達した場合受付終了) 

●対象/

・富士市内在住であること
・夫婦いずれかが満40歳未満であること
・住宅を新築又は購入(中古住宅を含む)する方で、10年以上富士市に定住すること
・富士市に持家がないこと
・近隣商業地域及び商業地域に住宅取得

その他条件がありますので詳細はお問い合わせください。


他にも類似の移住・定住奨励助成金がある市町があります。
(市町名をクリックするとそれぞれの市・町の補助金ページへ移動します)

富士宮市

沼津市

三島市

長泉町

清水町

各補助金とも助成に条件がありますので詳細はお問い合わせください。

 

国 すまい給付金

sumai

すまい給付金は、消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設した制度です。消費税率8%時は収入額の目安が510万円以下の方を対象に最大30万円、10%時は収入額の目安が775万円以下の方を対象に最大50万円を給付するものです。

●助成内容/

・消費税8%の場合 10万円~30万円
・消費税10%の場合 10万円~50万円
※諸条件により給付額が変わりますので詳しくは担当にお問い合わせください。

●募集期間/

平成26年4月以降に引渡された住宅から平成33年12月までに引渡され入居が完了した住宅。

●対象/

・引上げ後の消費税率が適用された住宅(消費税率5%が適用される住宅は給付対象外です。)
・住宅を取得し登記上の持分を保有するとともにその住宅に自分で居住する 
・収入が一定以下の方が対象です。
また、住宅ローンを利用しないで住宅を取得する現金取得者については、年齢が50才以上で収入額の目安が650万円以下の方が対象となります。

その他条件がありますので詳細はお問い合わせください。

※当ページに掲載されている各補助金には詳細条件がありますので詳しくはお問い合わせ下さい